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Selfmade Steel Guitar

カテゴリー: music

世の中がガラガラポン体勢に突入する中、ここ2~3カ月、なんとなくSlideっぽい気分が生活を覆っていることもあり、ギターをオープンチューニングして膝の上に置いてスライドバーでうにょ~んうにょ~んしてをりました。けど、それだと不安定だし、弦高が低くて今イチなので、作りかけで放置してあったラップ・スティール・ギターを完成させました。
Slide.jpg
南米の民族楽器風???
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2008/10/02(木) 16:47 | trackback(0) | comment(4)
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しんいちろう

URL | [ 編集 ] 2008/10/03(金) 06:28:24

おっ、フラットバーの色が奇麗でお洒落ですね。六尺先輩は器用ですなあ。
ライ・クーダーなんかが、お琴みたいにウニョーン、ウニョーンと弾いている楽器、ラップ・スティール・ギターというのですね。はじめて知りました。

Kurita

URL | [ 編集 ] 2008/10/03(金) 09:22:56

このようなものまでつくられていたとは!!
驚かされました。

正面の写真だけなので、詳細はわかりません。でも、弦高の調整に工夫が・・・。
このブリッジはSTなどのアーム付きのように見えますが、取付位置を上げるために1枚板をかましているのでしょうか。
このギターの不思議な存在感をつくりだしているのがフレットのカラーリング。
フレットマーカーの役割を兼ねた色のリズムも東洋的なアルゴリズムなのか?
シングルピックアップにボリュームコントロールのみ、シンプルですね。
ぜひ、音を聞きたいです。
YouTubeへのムービーUP、期待してます!!

六尺

URL | [ 編集 ] 2008/10/03(金) 09:28:03

>ライ・クーダー

そうそう、それです。なんかちょろっと弾いてYouTubeで見せようかなとも思ったんですが、あまりにしょぼいんでやめました(汗)。もう少し精進してからトライします。
ホントはアコースティックのラップ・スティールが欲しいので(Ryが弾いてるのはワイゼンボーンというヤツかな?)、今、デザイン等考え中です(3年計画v-17)。

六尺

URL | [ 編集 ] 2008/10/03(金) 09:41:34

実は栗田さんにボロを見透かされないために、正面写真しか撮ってないのですv-15(苦笑)

>STなどのアーム付きのように見えますが、取付位置を上げるために1枚板をかましているのでしょうか。

全くその通りです。ナットで弦高をかなり上げているので、ST用では対応できないのですね。しかし実際はST用を使う必要も無くて、機能的にはホームセンターに売っている「く」の字型の金物で十分なんです。

>フレットマーカーの役割を兼ねた色のリズムも東洋的なアルゴリズムなのか?

スティールギターはフレットを打つ必要が無いので手描きでレインボーカラーとしましたが、1つ失敗してまして、ホントはオクターブ違いで同じ色を持って来ないといけないですね。

肝心の音の方は.........暫しお待ちを!!!











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